Education

研究指導および補助

平成26年度

学類学生 3名 修士課程3名 博士課程学生複数名

平成25年度

学類学生 1名、修士課程3名
博士論文 副査1名

平成24年度

学類学生2名、修士課程学生4名、博士課程学生1名

平成23年度

学類学生2名、修士課程学生2名、博士課程学生1名
修士論文 副査2名

平成22年度

学類学生2名

平成21年度

修士課程学生2名

担当授業

  • [1] 化学実験(EC12113)・筑波大学生命環境学群生物資源学類
    pH計、ビューレットを用いて酸を中和滴定し、電離定数を計算する。
  • [2] 農林生物学基礎実験(EC25093、EC25103)・筑波大学生命環境学群生物資源学類
    植物生理および生態についての分析・解析法と形態観察法を習得する。
  • [3] 農林生物学実験I(EC31263)・筑波大学生命環境学群生物資源学類
    データ処理・分析、統計処理、図表の作成、結果の取りまとめ、発表の方法など、研究を遂行する上で必須となる事柄について学ぶ。
  • [4] 農林生物学実験II(EC31273)・筑波大学生命環境学群生物資源学類
    データ処理・分析、統計処理、図表の作成、結果の取りまとめ、発表の方法など、研究を遂行する上で必須となる事柄について学ぶ。
  • [5] 専門語学(英語)II(EC14112)・筑波大学生命環境学群生物資源学類
    農林生物学コースに関係する様々な分野の英文教科書・学術論文をテキストとした講読を通して,専門分野の英文読解能力を養う。さらに国際会議での発表や英語学術論文を作成するための論理構成力・手法を学ぶ。
  • [6] 生物資源フィールド学実習(EC12153・筑波大学生命環境学群生物資源学類
    農林技術センターをフィールドとした実習を通じて、農林業に関わる生産現場での作業体験を行うとともに、関連技術を学ぶ。実習を行う分野は、園芸、畜産、農業機械、作物生産、作物育種、森林管理、病害虫防除であり、いずれも、現場における基礎的な作業を行う。
  • [7] 新時代を拓く研究の最前線(1A10111)・総合科目
    園芸作物であるトマトの遺伝子を改良して、新たな特性を有する優良品種を開発する手法について学ぶ。
  • [8] 蔬菜・花卉学特論(01AB213)・筑波大学・生物資源科学専攻
    高等植物の生殖とアブラナ科野菜、ナス科における自家不和合性の原理とその利用について学ぶ。
  • [9] 蔬菜・花卉学演習I・II
  • [10] Introduction to Plant Biotechnology(基礎植物バイオテクノロジー論)G30 class
    We learn about basic principle of genetical tool and molecular biology. This clas also intoduces about the recent advancements of molecular technologies that contribute on the progress in plant biotechnology. 

社会活動&学内活動

平成26年度 

  • [3] 第三期 JSOL運営委員 兼 NBRP担当事務局
  • [2] 日本学術振興会 産学協力研究委員会 植物分子デザイン第178委員会 委員兼庶務
  • [1] 生命環境系 生物圏資源科学専攻 安全主任

平成25年度

  • [7] Kickoff symposium for Tsukuba-Norwich Collaborative Research Networks~Symbiosis between Human and the Planet Earth~ 
    大会組織委員 主催(H26.3.14)
  • [6] 果実果実研究と未来の食料生産シンポジウム2013 主催 (H25.12.2)
  • [5] 平成25年度春期 園芸学会 大会組織委員 主催
  • [4] 農林生物学実験&農林生物学基礎実験 世話人代表
  • [3] 第三期 JSOL運営委員
  • [2] 日本学術振興会 産学協力研究委員会 植物分子デザイン第178委員会 委員兼庶務
  • [1] 筑波大学テニュアトラック普及定着事業 平成25年度国際シンポジウム組織委員会 組織委員長 「多様化する生物資源~食料安全保障と持続可能な社会に向けて ; Dyversifying Biological Resources~Toward Food Security and Sustainable Society~」主催

平成24年度

  • [6] 第二期 JSOL庶務
  • [5] 9/25-26 米軍子弟教育高大連携活動(Lecture on the principal of DNA;  Anne, Anthony, Bo, and two students from Meikei high school) 
  • [4] 出張講義 生命科学特別講義II・東洋大学
  • [3] 日本学術振興会 産学協力研究委員会 植物分子デザイン第178委員会 委員兼庶務
  • [2] 筑波大学生命環境系 生物圏資源科学専攻 広報係 兼 廃棄物管理部会、廃棄物管理補助担当
  • [1] 筑波大学テニュアトラック普及定着事業「つくば型」若手調整委員会・書記 (4/1-9/30)、副委員長(10/1-3/31)

平成23年度

  • [5] 3月/2012 TILLINGの技術講習会開催
  • [4] 3/8/2012 第1回 テニュアトラック制に関する全国シンポジウム(パネリスト)
  • [3] SOL&ICuGI2011国際ゲノムシンポジウム組織委員(兼セッションチェア-NBRP and Related Bioresources)
    SOL newsletter June issue 執筆 (http://solgenomics.net/static_content/solanaceae-project/docs/SOL_newsletter_Jun_11.pdf)
  • [2] 日本学術振興会 産学協力研究委員会 植物分子デザイン第178委員会 庶務
  • [1] 筑波大学生命環境系 生物圏資源科学専攻 廃棄物管理部会、廃棄物管理補助担当

平成22年度

報道

  • 平成22年2月2日:毎日新聞「科学のまちから」にて記事掲載
  • 平成21年12月30日「ウイークリーつくばサイエンスニュース」にて記事掲載