~ The Tomato Innovation 遺伝子機能解明から応用技術開発に向けて ~

 進化する分子生物学・ゲノム情報科学・遺伝育種学を駆使して、低労力で安定的・高品質・多収生産が可能なトマトの開発を目指しています。バイオテクノロジーとゲノム科学の融合戦略により、トマト生産効率の向上に貢献したいと思っています。

研究室ニュース

過去の記事
2016.11.28
Shuhei's paper has been accepted in PCP. Congrats! ...Readmore
2016.11.27
We organized Japan Solanaceae Consortium Symposium 2016 (JSOL2016) and invited Dr. Christopher ...Readmore
2016.10.24
Interviewed by the members of Rikejo-cafe. See this as well. ...Readmore
2016.07.12
日本植物細胞分子生物学会の奨励賞を受賞しました。また、7月より本学会の幹事に就任しました。 ...Readmore
2016.03.26
篠崎君が日本学術振興会特別研究員(PD)、健太郎君が同(DC2)に採択されました。篠崎君はそのまま米国滞在です。羽尾周平君が笹川助成採択、武井瞳さんが学長表彰受賞、後藤珠季さんが生物資源卒業研究発表優 ...Readmore

研究員・学生の募集

当研究室では博士研究員(ポスドク)、研究補助者、あるいは学生アルバイトを募集しております。
また、当研究グループでの研究活動を希望する学生も募集しています。
興味がある方はぜひご連絡ください。

連絡先:
ariizumi.toru.ge[AT]u.tsukuba.ac.jp, [AT]を@に変換してください。